渋谷区西原にて伐採・剪定作業judgegrad2025年7月8日読了時間: 1分昨年、他所の伐採・除草作業をさせて頂いたオーナーからのご依頼です。10年放置していたお庭の手入れを実行しましたが3日かかりました^^隣家や私道に飛び出た枝葉を全て切り落とし、綺麗さっぱり整えました。こんなに明るくなるのかってくらい明るいお庭!!鬱蒼としたお庭からの大変身でストレス解消されましたね。今後は1年から2年に一度の間隔で、間引きや越境部分の剪定作業をお勧めします。ありがとうございましたm(__)m
第8回|スズメバチは冬になると死ぬ?蔦撤去に適した時期とは「スズメバチは冬になるといなくなる?」 「蜂の巣がある庭は、いつ作業すれば安全?」 今回は、スズメバチの活動時期と、蔦撤去におすすめの季節をご紹介します。 スズメバチの寿命は約1年? スズメバチの巣は、基本的に1年限りです。 春に女王蜂が巣を作り始め、夏から秋にかけて働き蜂が増えていきます。 そして晩秋から冬になると、働き蜂や古い女王蜂は死んでしまいます。 ただし、新しい女王蜂だけは巣を離れて越冬
第7回|空き家の蜂が通行人を刺したら誰の責任?所有者が知っておきたい管理責任「空き家の庭にスズメバチの巣ができていた!」 もし、その蜂が隣人や通行人を刺してしまったら、誰が責任を負うのでしょうか? 今回は、意外と知られていない空き家所有者の管理責任についてご紹介します。 蜂の巣の駆除は誰がする? 空き家の敷地内にできた蜂の巣は、基本的に所有者や管理者が対応することになります。 自治体でも、所有者に駆除を依頼するケースがあります。 刺傷事故が起きたら損害賠償も? 例えば、
第6回|空き家の蔦が隣家へ越境!勝手に切っても大丈夫?空き家で蔦を放置していると、フェンスや塀を越えて隣家まで伸びてしまうことがあります。 「隣の家から蔦が伸びてきた!」 「邪魔だから勝手に切っても大丈夫?」 今回は、蔦の越境トラブルについてご紹介します。 越境した植物は勝手に切れる? 2023年4月に施行された改正民法では、隣地から越境した竹木の枝について、一定の条件を満たせば隣地所有者が切除できるようになりました。 主な条件は次の3つです。 ・所